笑うファンタCー
デーモン小暮閣下を見習え。
▼小倉優子 こりん星も「そろそろきつい…」
タレントの小倉優子(25)が24日、都内でディズニー映画「ウィッチマウンテン―地図から消された山―」(7月4日公開)の試写会に出席した。おなじみの“こりん星人”として登場。「(こりん星の)住所は港区ウィッチマウンテン町エリア51」とキャラクター全開だったが、「お仕事をたくさんしてきて、こりん星だけではそろそろきついかなあと思ってきた。ファンシーだけではやっていけなくて葛藤(かっとう)中」と悩みを打ち明けて笑わせた。
《スポニチ6/25より、写真も》
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閣下の出所は地獄の高級住宅街?、ビッターヴァレー出身でしたかね。孤立成人、じゃないこりん星人のおっしゃるナントカ51は、「世を忍ぶ仮の住所」としておけばいいのでは。で、本住所は、小倉南区の日田彦山線沿いの(なぜか線路脇に多い)自家用畑で。県内かよ。
最近読み終わって爽快だった本に、松尾貴史著・しりあがり寿画の『なぜ宇宙人は地球に来ない?:笑う超常現象入門』(PHP新書600、2009年6月)が挙げられます。
新書にしては360頁を超える分厚さですが、8テーマ(=章)に分かれているので、興味あるテーマから読むこともできます。かつてオカルト少年だった松尾さんの、「インチキな(自称)科学」への愛がひしひしと伝わる名著です。しりあがりさんのイラストも痛快♪
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コメント
最近ぶっとんだ発言もやや減って落ち着いた感じですけど
今の方が好きかも知れません
投稿: 普通に小倉優子好き | 2009年7月12日 (日) 16時49分