荒らして→残念
これが、彼の国の作法・・・
▼韓国の柳大使、金大中氏事件で「遺憾の意」表明
韓国の柳明桓(ユ・ミョンファン)駐日大使は30日、外務省に高村外相を訪ね、韓国政府が1973年の「金大中(キム・デジュン)氏拉致事件」を韓国中央情報部(KCIA、当時)の組織的犯行と断定したことを受け、「遺憾の意」を表明した。
また、「こういう事件は2度とあってはならない」とする同国政府の意向を伝えた。
外相は「『遺憾の意』は陳謝と再発防止の確約と受け取る」と述べ、日本政府として今後、事件を外交問題として取り上げることはないとの考えを伝えた。
ただ、日本の警察による事件の捜査継続に関しては「捜査をどうするかは捜査当局の判断だ」として、今回の外交決着と切り離す立場を示した。
韓国政府の「過去事件の真相究明委員会」の報告書では、日本政府の責任を巡り「事件の隠ぺいに関与した」などと指摘している。この点について外相が「韓国政府の意見ではないですね」とただしたのに対し、柳大使は「私としてはそう思う」と応じた。(以下略)
《讀賣新聞10/30速報より》
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この拉致事件が韓国の内輪揉めであること自体、相当前からわかっていたことでしょ? 私が学生時代から読み漁っていた朝鮮半島関係の書物の中で、拉致がKCIAの犯行ではない、と書かれたものなど、たったの一冊もありませんでしたが。
その「周知の歴史的事実」をいまさら掘り出してきて、ほとんど発見もない報告書を作り上げて、挙げ句に「遺憾の意」=「残念です」って、何だよそれ。自分たちが日本でさんざん暴れておきながら、それはまるで人ごと、自然災害でも受けたかのごとく自分たちが被害者ですよ、といった趣だ。この開き直りの態度が、彼らの伝統芸。
本来「ごめんなさい」って言わなければならないところを、「残念です」っていったいさぁ・・・
日本を攻撃する格好の材料かと思って嬉々としていたらそうではなかったから、「残念です」ってことでしょうね、彼らの本音は。本当に救いがたい。まさにDifficult to Cureです。リッチー万歳。
ノム某氏、反日の最後っ屁、まるで不発でした。お疲れさま。安心して余生を過ごしてください。塀の中で。
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で、なぜか日本に滞在している、金大中・北に大金貢いでもらったノーベル平和賞受賞者(爆)&立命館大学名誉博士(爆^2)も、お決まりのように日本に逆ギレだ。みんな同じ穴のムジナですね。
【引用】日本の警察当局の事情聴取要請を断ったことを明らかにした上で、「日本側が本当に進展させる気があるなら、いつでも、どこでも、証人として日本の警察を支援する」と述べた。【以上】
・・・おいおい、どう神経がつながっていればそんな893的デカい態度に出られるのか、それこそ脳の精密検査が必要だ。
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