中韓パックリツアー
ヒトのことが言える立場なんすかぃ??
▼意匠権:元祖を脅かす中国の模造品
中国で模倣品が横行しているというのは、もはや驚くべきニュースではない。こうした中国の「デッドコピー」(他社製品の機能やデザインをそっくり複製すること)の実力は想像を超えるという評価さえ受けている。しかし最近では、中国の模倣品が本物を脅かすレベルに止まらず、元祖の座を奪う例まで起こっている。
←① LG電子は5月、中国市場で携帯電話「チョコレートフォン」(スライド式携帯電話)を発売する直前、非常事態に陥った。チョコレートフォンは昨年11月末、韓国で初めて発売された。しかしその後、中国の現状に合うチョコレートフォンの開発に3‐4カ月費やしてる隙に、中国のある業者がチョコレートフォンの模倣品を現地で発売していたのだ。(略)
←② 最近インターネットで話題になったPSP(プレイステーションポータブル)騒動も、中国の模倣品が威力を発揮したケースだ。PSPは、日本のソニーが作った携帯用ゲーム機。現在ネットでは、ソニーがPSPに携帯電話の機能を搭載するアクセサリーを開発するという噂が広まっている。こうした中、中国の模倣品メーカーがPSPのデザインをそっくり模倣した携帯電話を発売した。このため、インターネット上では「ソニーがついにPSP携帯電話を発売した」との誤報が流れたほどだ。(以下略)
《朝鮮日報11/24より抜粋》
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はぃはぃ。
自分の国(ウリナラ)がいかにパクリまくっているかを自覚してから、この手の記事を書きましょうぜ。旧宗主国に刃向かう前に。(画像はココから拝借)
ついでに、今まで何度かお世話になっとるパクリ情報サイトには、当然ゲーム機も取り揃えてあります。←は、旧ゲームボーイアドバンス(GBA)。
←は、GP32とかいうパクリ機。 オリジナリティー全壊(爆
どうやらこの類は、"Me too"商品と呼ぶらしいですが。。
モノは言いようだな~と、あらためて感じ入りますw まぁ、そんな道理が通るのは、特定アジアオンリーでせうが。
学生も研究者も、ヒトが書いたモノを平気でパクるご時世ですから、襟を正さないと&十分気をつけないと。
大学で、学部学科を問わず、著作権関係のわかりやすい本を読ませる講義がほしいところです。私は早速来年度からでも、少人数のゼミ形式の講義で実践したく思います。
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